さくら行政書士法人は、おひとりさまの「今」から「最期」までをサポートいたします。

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事例紹介

委任契約・任意後見契約

※個人情報保護の観点から一部内容を変更しております。ご了承ください。

入院をしたことで、後見人の必要性を感じた

相談者
Cさん(78歳・男性)
相談内容
  • 入院をしているので、病院代の精算や買い物、各種手続きを依頼したい。
  • 銀行での入出金をして、家計簿をつけてほしい。
  • 家の郵便受けの中身を定期的に確認してほしい。
  • 話し相手になってほしい。
提案内容

委任契約及び任意後見契約・死後事務委任契約・遺言書作成のご提案をさせていただきました。

  • 委任契約を結ぶことで、入院中の手続きの多くを代行できます。
  • Cさんにサポートをする方がいなかったことから、提携している一般社団法人さくらサポートに後見人を依頼されました。
  • Cさんの入院中は、医師や看護師との連携、病院の手続き、費用の支払い、郵便受けの確認、ご近所等への連絡調整などをさくらサポートが対応しました。
  • 毎週病院へ訪問し、Cさんとたくさんの話をすることで、大変喜んでいただきました。

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