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事例紹介

公正証書遺言

※個人情報保護の観点から一部内容を変更しております。ご了承ください。

次男には遺産を残したくないKさん

相談者
奈良県 80代女性
相続人
長男 次男
相談内容

相談者 : 80代 女性 奈良県在住

法定相続人 : 長男と次男

 

〇相続財産は、自宅と預貯金

〇相談者は長男にすべての遺産を残したい。 

 次男にはこれまで苦労をさせられたこともあり、

 遺産を残さない方がいいと判断された。

〇遺留分のことが少し気になった。

〇紛争性はない。

〇長男が相続手続きに困らないように公正証書遺言を作りたい。

提案内容

①お母様(ご本人)のお気持ちを何度も確認させていただきました。

②長男さんも立ち会っていただき、お母様が安心されるプランを一緒に考えさせていただきました。

③内容が決まり、早速公証役場にて遺言書を作成。

 

④数か月後にご本人が他界されました。

 

⑤ご本人の意思に沿った手続きをさせて頂きました。

⑥結果的には長男さんと次男さんが協力して、手続きも無事に終わりました。

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